マイホビー 梅干づくりも楽しい
令和4年
前回のH29から今年までも南高梅を2度ほど漬けたが追熟を半端にしていたため皮が硬い状態だった 今回は追熟を見極めたがもう少し熟するのが良かったかも
 1回目天日干し


 2回目天日干し 少し萎んだ様子が見て取れる


2022.7.8 15kgをマックスバリューにて 9,655円
 塩分13%
2022.7.16 シソ 900gを 塩180gで揉む
       シソを混ぜて少しねかせる
2022.7.31天日干し@ 快晴 5時間ほど干す
2022.8.11 〃 A 少し天気が良くない
ザルが老朽化でNG すだれが応用できた 15kgを干すのに丁度よい


平成29年
今回は10キロだ 前回と同じザルに隙間なく並べた

南高梅だが、前回同様に皮が固い 南高梅のイメージが良くなくなった
熟していないものは固くとも仕方ないが熟して実は柔らかいが皮が固いのである
黄色になったところで漬ける そうしないと潰れてしまう 以前の青森の梅はそのようにしていた
2Lとなっているが小ぶりだ 
隣町のイオン静内店にて10キロ6111円5%オフの日

 (梅の値段はだいたいキロ7〜9百円程度が一般的です)
塩は味の素瀬戸のほんじお 1キロ278円を2つ 29.06.15
塩は13%で漬けた 紫蘇は以前に干して保存していたものと既に日本製塩漬けの1キロを使った 少し足りない

広げたばかりだから色付きは薄い 昼過ぎには大分良い色になってくる 29.07.27 7時am

29.07.27 16時になるとこのような色になる この程度の色で申し分ないだろう
あとは、皮の固さが気になるところだ


買ってすぐはこんな感じ 追熟が必要

2Lでは小さいのだ 以前の青森は5L
新聞紙に広げるとこうだ



平成27年
大きさ中の盆ザル(65cm)で5キロが丁度収まる。数個、潰れているが、このまま干して保存してもOK
ものの本には、カビのもとになるともあるが・・・心配ない。紫蘇が少し足りないかも?

久しぶりに梅干だ。10年も今までの梅干を食していた。まだ、残りはあるが、たまたま地元のコープにて5キロの箱があったので買ってしまった。以下のラベルは容器に貼り付けておくもの。当初、梅漬けにしようかと思っていたが、今日、まれな晴天に恵まれ急きょ干す。外の気温は28度、珍しく暑い々。容器の底に溜まった
赤梅酢も殺菌のため干すというか日に当てる。
ラベルにあるとおり塩は12%。北海道は12%でもカビることはない。
ただし、漬けている途中白梅酢の段階で容器の殺菌が雑な性なのか、カビが浮いてくる。すぐに取り除いてOK。
初めての南高梅だが、皮が固いような気がする。干すとすこしは柔らかくなるが、どう変身するか楽しみ。。。




完成した
小4の孫 梨々花がグワッシユで梅を干しているところを描いた。
8.4リットルのポリ容器に半分くらいで、重さは容器も入れて3.7キロとなった。



平成17年も30kg
ただ、夏場の天日干しができなくて、今年は10月30日。完全に干せなかった。さて、味のほどは・・・


平成16年の梅はいままでに一番大きいようだ
平成16年30kgの梅2
そして多い


平成16年30kgの梅

平成16年30kgの梅3 なんと30Kgだ




平成15年
平成15年20kgの梅平成15年は特大の梅20Kg用意した。

平成15年20kgの梅2昨年に比べて不作とかで一回り小さく二周り高かった。


20Kgはさすがに多い。
平成15年20kgの梅4紫蘇の葉も10束用意した。多すぎて梅が赤すぎた。


平成14年
特大の梅を10Kg 平成14年は特大の梅を10Kg用意した。


14年完成の10Kgの梅干 平成14年、さすがに10Kgですと多い。(13年と比較して)



平成13年
平成13年度版 梅干の完成品 
こちらは平成13年に作った6Kgの完成品。10%の減塩タイプ、作り方などノウハウは、追々。

2002.08.04 1版

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