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| これはph7の備忘録 |
小さすぎて扱いが・・・? |
| iFi audio Uno iFi audio Uno PCM384/DSD256対応小型USB-DACを入手してUSBオーディオを体験 USBオーディオを聴いてみた PCでメディアプレーヤーを操作するだけで相当量のソースを聴くことが出来る CDからPCに取り込んでおくと便利かもしれない iFi UnoのVRは14時くらいまで上げないとある程度の音量に達しない ヘッドフォンも快適に使える ライン出力からの信号をNo.251のミキシングIVCで受けてパワーアンプで増幅する No.229金田式DACを経由したCDからの信号とiFi Unoの比較では判別が付かない(耳が悪いこともある?) 出力トランスによる真空管パワーアンプの製作・試聴に約1年以上拘った 最近はこのように寄り道ばかりでメインシステムに灯が点っていない 久しぶりにメインシステムで聴いてみた やはり凄い音だ メインシステムをオクに出す魂胆もこれで吹き飛んだ オク出品はもう少し先延ばしにしよう そうだNo.140の6C33C-Bパワーアンプにも灯が点っていない 近々に試聴しよう No.237のWE421Aパワーアンプにも相当の時間と手間と資金を要した 2台製作したので当然だがこのアンプは電流伝送onlyで電圧伝送には改造できない どうしてもと云うならNo.284の基板を作り載せ替えれば実現できる こうしなければメインシステムの電圧伝送システムには繋げない 421Aでアルテックのウーファ416A×2(シリーズ:16Ω)を駆動してみたかったが今のところ実現NG 結局は元に 色々と紆余曲折の末 いつも元のシステムに戻る そしてその完成度に納得する しかしそのうち別の何かを求め違ったことに寄り道 時間の浪費なのだが没頭して時間を取られ限られた資金を費消 少し違った音を求めて まあ趣味だから許される シンプルに いろいろなものを付加して見ても最後はシンプルにしたくなる そしてまた付加しての繰り返し 人間だもの仕方ない 性懲りもない 下の構成図のように無線ではない ![]() |
| 夢クラフト ph7 金田アンプの世界 |
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