Nutubeハイブリッド        金田アンプスタンダード
  
2019.04.25
   standard


最近はiPhoneに傾注
なにか金田アンプに通じるものを感じる
頑固さ
優しさ
クオリティーの高さ



最近の号は
No.263 NutubeハイブリッドパワーIVC
No.264 NutubeハイブリッドMCプリアンプ
No.265 NutubeハイブリッドDAC

Nutube 直熱管差動アンプ 差動三段 最近の傾向
すっかりNutubeの世界となるがいまだ手を出せないでいる
Audio誌MJ(無線と実験)主催の第4回オーデイオフェスティバル(秋葉原損保会館)にて金田アンプはかなりの評価と聞く Nutubeハイブリッドがトレンディなのだ
とはいえ最近は時間が足りない iPhone4S SEを入手してアクティベーションロックoffやSIMフリー化に時間を潰していたからだ もうそろそろこちらの時間潰しは卒業する 
H31.1〜3月は色々なことがあって音楽もろくに聴いていないから今度は少しレコードを聴く時間が欲しい 今目の前の課題を整理するだけでも大変なのにアンプの製作は無理と思う 片chだけでも作ってモノーラルで聴いてみる位はできるかも どうしてこんなにも時間が足りないのだろう

先日No.221プリアンプの右側がDC発生 原因不明 こうなると独自にパターンを変えてしまうとチェックポイントが即座に判断できなくなる メンテナンス用に現物からパターンを書き写しておく必要がある
その後調整あるいは修理かと思ってNo.221プリアンプを立ち上げると何事も無かった振る舞いをする 原因不明のトラブルは一番困る
No.221プリアンプは低電圧で球の音を聴けるところに惚れ込んだ 今でも良い音で鳴っていると思っているが下のデバイスも気になるところだ
最近アートペッパーを聴いている アドリブをどの様に鳴らすかアートペッパーとこのデバイスの掛け合いが気になる デバイスの価格が崩れないか待っているのだが・・・



最近の金田アンプのプリアンプの音を聴いてみたいのはやまやま
蛍光表示管の音ってどんなのだろう 気になるな






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