|
| これはph7の備忘録 |
| A イコライザー①+ミキシングIVC②+No.192=OK ミキシングIVCでインピーダンス変換をしていることからOK B イコライザー①+ラインアンプ③+No.192=NG B はコンデンサー0.1μF程度を仲介してパワーアンプに繋いでもNG C MMプリアンプ④+No.192=当然OK 番外(DCアンプ同士にて整合okだがハムが気になったので掲載) D No.215プリアンプ+No.237 WE-421A=当然OK このプリアンプはNo.192で聴く限りはハムの確認は無し No.237 で聴くとハムが気になるから電源レギュレータのレギュレーション不足と思う こうなると検証のため電池で稼働させる羽目になるだろう+7.2V-4.8V このプリアンプ電源に中央下 ジャンク箱に眠っていたリップルフィルターを追加 効果あり ただし何かの外的要因を拾っている感じもする 1つはホットカーペット これにて リップルフィルター + LM317LM337reg + 金田regという構成になった ![]() E No.157プリアンプ+No.237 WE-421A=当然OK 古いプリアンプだが健闘している ハムは無し ハム無しといえどもDもEも真空管プリアンプ独特のヒスノイズはある なおDもEもプリアンプは電圧伝送信号出力 No.237は電流伝送受けなので1~1.8KΩの抵抗をプリアンプ出力直近に付加している F No.128プリアンプ+No.237 WE-421A=NG 電源はACを1段の金田式REG Rコアトランスで±15Vを用いたが半導体のEQでも1段ではNGなのか 真空管プリアンプのEは合格なのはEQに2段REGを用いているからに他ならない 今更ながら困惑気味也 ![]() 台にしている黒いアンプはNo.192パワーアンプ ACアンプと金田アンプの整合については以前NGとのことは述べた 右はぺるけイコライザー① 左はNo.251のミキシングIVC② ![]() |
下はぺるけラインアンプ③ ![]() 下はMM専用金田プリアンプ④ ![]() |
| 夢クラフト ph7 金田アンプの世界 |
| (C) Copyright 2001.ph7 All Rights Reserved. |